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ヨンハくんの夢みました

私事ですが・・・

今朝、あ・・もう昨日の朝かな?

ヨンハくん』を見ちゃいました!

:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:

ヨンハくんで会ったのは、これで、2度目!
(ちなみに、でしか会ったことがない(T_T) )


今回のは、なんかドラマっぽいの~~!

起きてしばらくは、布団の中で、放心状態で、


( ̄。 ̄)ボーーォ
              あれ?    今

   ヨンハくんに           会った????


  ???????  (°口°;) !!目が覚めました

しかも、その

  憶えてる~~!

書くっきゃないでしょ~~!(V^-°)

あくまでもなので・・・そこのところお忘れなく・・・

長いけどいいかな?

では、どうぞ~~!
私(あれ?名前無かったなぁ)は、友達2人と韓国に旅行中・・・

丁度、靴屋さんに入って、サイズを出してもらっている時・・・

お店のガラス越しに、ヨンハくんにそっくりな人が!!


私・・・(もちろん追いかけます!!)


カメラを持って、写真を何枚か撮りました。
(間違いなくヨンハくんだぁ!)



ヨンハくん・・・なんだか辺りを気にして・・・

(逃げてる?まぁ、芸能人だからねぇ。
あれ?もしかして、私みたいな追っかけから逃げてる?)

逃げてるにしては、めちゃくちゃ派手なズボン・・・

黄色と黒のタータンチェック柄でした・・・(あり得んなぁ・・・)



辺りは、ドンドン街中から、田舎の様な場所へ・・・


ヨンハくん・・・突然いなくなったかと思うと、

着替えて、今度はブルージーンズ!(ホッとする(^m^ ))



何故かしら、右手には小さな女の子を連れています!!


( ̄□ ̄;)・・・・(その子誰?)


  でも、追いかけます・・・


この時点で私、かなり心細いです!辺りは知らない所だし・・・
ハングルわからないし・・・韓国の会話本何故か持ってなかった!!
(そんなところは、めちゃリアル)


意を決して私・・・ヨンハくんに声をかけます!

私 : 『あの・・・私・・・』(もちろん日本語で!)

でも、何故かなんて声をかけたのか・・・憶えてないの!f(^_^; 
(多分「ヨンハくんですよね。」みたいな・・・
   「迷子になったから一緒にいてもいいか・・・」って感じの事を
 聞きました。)


ヨンハ : 『ごめん、今追われてるから・・・』(日本語でした(^^*))

(え?ほんとに追われてるんだ!!でも私も行くところないし・・・)


つかず離れずで、やっぱりついて行きます。


線路を歩いたり、雨が降ったり・・・

私は、二人を見失わないように、必死でついて行きます!

(ヨンハくんは、そんな私に気づいてくれていました)

でも・・・一緒には行動してくれないの・・・(T△T)



 ☆ * * 駅につきました * * ☆ 


すると・・・

大勢の警官が、ヨンハめがけて襲いかかってきました!

逃げるヨンハ!!

叫ぶ私!!

私:『ヨンハ===!!』。°°(≧□≦)°°。


そんな私に、警官の一人が

警官 : 『あいつは、もうヨンハではない!指名手配されてる悪人だ!』

って・・・

(そんなの、私には関係ないよ~~!)

警官にもみくちゃにされながらも、私、ヨンハを追いかけてます!!


その時、見知らぬ少年が私の前を走って行きました。
(後でわかるのですが、その子は、少女のお兄さんだったのです。)



ヨンハがもう少しで、駅の中に・・・ってところで


銃声が!!( ̄□ ̄;)ガーン


ヨンハ・・・倒れてる・・・


私 : 『ヨンハ~~ヨンハ~~!!』。°°(≧□≦)°°。


私はヨンハに駆け寄り、泣きながらヨンハの名前を叫び、

無我中で、流れ出る血を止めていました。




どれくらい時間が経ったのか・・・・



私は、ヨンハの血を止めながら、泣き崩れ・・・

寝てしまったのか、気を失っていたのか・・・(不明)

あれ程、大勢いた警官はいなくなっていました。


気がつくと、ヨンハの血が止まっていたのです。

しかも、撃たれたはずの傷が治っているのです!


私の後ろには、少女が、少年と一緒に倒れていました。


少女は、目を覚まし、少年を見つめ泣いていました。


少年は、亡くなっていたのです・・・・


実は、この兄妹はESP(超能力者)だったのです。

少年は、撃たれた体で、少女の命を救い、

少女は、ヨンハを救っていたのです。



目覚めたヨンハを、私と少女が支え、歩いて行きます。


そんな私達を、見張る誰かの視線を感じます・・・

 
 * * * * * * ☆ * * * * * *


ここは、どこでしょうか・・・


旅館?病院?牢獄?


病院の大部屋のような部屋?


頭の方だけ壁で仕切られた状態で

大小のベッドが4つ並んでいました。


大きめのベッドに、ヨンハと少女が寝ていました。


私は、大胆にもその間に入って寝ようとしますが・・・
(かなり大胆だ!!)

それに気づいたヨンハが、隣のベッドに移ります・・・(T_T)


私達のベッドの右横には、

小さな男の子が一人


ヨンハの左横には、

酔っ払い気味のおじさんが寝ていました。


朝?昼?時間帯がわかりませんが、


ヨンハがいない!!


私は辺りを見回します・・・

隣の男の子が、

男の子 : 『おやつ~~!』

と言って笑っています。


ふと見ると、女の人が、お皿にお芋を持ってきてくれました。

私は、ヨンハがいないので、ヨンハの分をもらって置きました。


しばらくすると、ヨンハが帰ってきて・・・


私 : 『ヨンハ、お芋・・・もらっておいたよ』(* ̄∇ ̄*)

っと言うと、

ヨンハは、にっこり笑ってくれました。


  * * * * * ☆ * * * * * *

夜・・・

私は、ふと自分が日本に帰らなければいけないと気付きます。


そのことを、ヨンハに話したのか、話さなかったのか・・・


ヨンハの寝顔を見て、泣いている私の側に

少女がやってきて、私の手を取り、ヨンハの頭に近づけました・・・


目を閉じると、見えたのです。


草原の中の小さな家の中から


幸せそうな少女とヨンハの姿が・・・


そして、二人を見てほほえんでいる、私が・・・



       *** Fin ***


は、ここで終わりです。

長くて、つたない文章の物語を

最後まで読んでくださってありがとうございました。
 
 これは、ほんとに見た『』なのです。

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Comment

すごい!

映画みたいですね!面白い^^!
ヨンハの微妙な動きがリアルですよ~

コメントありがとう~!

tirutiruさん、はじめまして!
感想ありがとうございます!!
書いていて、気付いたのですが、この夢・・・カラーでしたね!
(*^▽^*)
こんなに鮮明に覚えている夢は、珍しいです。
やっぱ、ヨンハの夢だからかなぁ^^
 
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